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溢れるほど文章を生み出すパワフルな方法

こんにちは、かのけんです。
 
 

 
先日、
文章を書きたくても書けない人に
ぜひ試してもらいたい、
とてもパワフルな方法を
発見してしまいました。
 
 
このパワフルな方法は、
メルマガにも使えます。
 
 
そして、
コピーライティングにも使えます。
 
 
実は、この方法、
ある人から聞いた方法なのですが・・・
 
 
先日、それをはじめて試して、
そのすごさを実感しました。
 
 
この方法を使った私は、
本当に短時間でワード文書にして、
10ページ以上の文章を生み出すことが出来ました。
 
 
もちろん、
生み出した文章すべてが使える文章と
なるわけではないのですが、
 
 
書く素材というか、
ネタというか、
 
 
後で活用できる文章が
どんどんたまっていきます。
 
 
 
驚くほど、
速いスピードで筆が進みます。
(パソコンで筆というのはどうかと思いますが^^;)
 
 
実践してみて、
素晴らしいパワフルな方法です。
 
 
正直、私自身が衝撃を受けてます。
 
 
 
今日も今準備中の商材のレターを考えるにあたって、
この方法を使って書きました。
 
 
1時間でかなりの文章量になりました。
そして、脳みそが疲れを感じています。
 
 
短時間で文章を生み出すこのパワフルな方法。
 
 
すぐに伝えたいのはヤマヤマなのですが、、、
 
 
メルマガで無料でお伝えするには、
その価値がうまく伝わらないと思いました。
 
 
そして、これは、
久しぶりに特典に値するネタだなと、
思っています。
 
 
そのくらい、効果のある方法です。
 
 

 
ただ、
どんな形で特典化しようかと、
まだ悩んでいます。
 
 
普通に文章で伝えるとうまく伝わらない可能性があるなと。
 
 
音声にするか、ビデオにするか、
 
 
ちょっと迷っています。
 
 

 
そして、
どの商材の特典にしようかというのも、
迷っています。
 
 
文章を生み出す方法なので、
 
 
メルマガやステップメールの商材か、
コピーライティングの商材か、
 
 
どちらかかなと思っています。
 
 
また、整理できれば、
メールしたいと思います。
 
 
正直、
この方法は誰かに伝えたいです。
なんとか、価値を感じてもらえる形で。
 

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商品がなくてもビジネスを作る方法

 
商品がなくてもビジネスを作る方法
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 
こんにちは、かのけんです。
 

 
サラリーマン時代、
ネットマーケティングを自分なりに学んでいましたが、
当時、私には1つの大きな悩みがありました。
 
 
それは、
 
 
”実践する場がないこと”
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
 
 
です。
 
 
知識欲は人一倍強いほうなので、
どんどん勉強するのですが、
アウトプットする場がないわけです。
 
 
この悩み、
あなたにもありませんか?
 
 

 
実は、
この悩みをとても簡単に解決する方法があります。
 
 
 
その方法とは・・・
 
 
 
 
 



 
 
 
そう、
ジョイントベンチャーですね。
 
 

 
実は私自身、今、
現実にジョイントベンチャーで
ある案件を進めているところです。
 
 
やってみて思うのが、
自分で思った以上に
私が知っている売り方というのが、
重宝がられるということです。
 
 
売り方は知っているけど、
商品が作れない人からすれば、
 
 
”商品どうやって作ればいいのか・・・?”
 
 
って悩むと思うのですが、
 
 
逆に商品を持っている人は、
 
 
”どうやって売っていけば(拡販すれば)いいのか?”
 
 
と同じように悩んでいる場合もあるわけです。
 
 

 
アフィリエイターとして、
一つ実績がつくれば、
 
 
自分で商品を作って、
情報販売や、物販、
その他、リアルビジネスに取り組むのも一つですが、
 
 
ジョイントベンチャーで、
 
 
”ネットで売るスキル”
 
 
で、お金をもらうことが
十分、可能性があるとおもいます。
 
 

 
実際のお金のもらい方の例としては、
経費折半、利益折半でやることですね。
 
 
これであれば、
お互いリスクを共有しながら、
1つの目標をもって取り組めます。
 
 
わたしの場合も、
私が作った新たな販路から売れた場合の
利益をある割合で分配する形で進めています。
 
 
簡単にできそうですよね?
 
 

 
また、一つ、
ここで疑問が出たと思います。
 
 
それは、
 
 
商品を持っている人と、
どこで出会うのか?
 
 
ということですね。
 
 

 
これも答えをいってしまうと
 
 
・オフ会
・セミナー
・セミナーの懇親会
 
 
などですね。
 
 
それも、アフィリエイトなどの
ネットビジネス系のセミナーではなく、
他の経営者向けのセミナーなどがいいかもしれません。
 
 
あと変わった方法としては、
mixiなどで知り合った人と
会ってみることですね。
 
 
mixiは私も実績があります。
 
 
要は
人に会え!
ってことですね。
 
 
これで悩みは解決です^^
 
 

 
・・・といっても、
 
 
最初からなかなか、
オフ会や、セミナーの懇親会に
参加できない人もいるかもしれません。
 
 
そういう方は、
もしかしたら、第一ステップとして、
こちらのようなコミュニティーに
参加してみるのも一つの手かもしれません。
 
 
こちらに参加すれば、
アウトプットの場が提供されみたいです。
 
 
ですから積極的に活用すれば、
 
 
アウトプットの場がない・・・
 
 
というストレスはなくなると思います。
 
 
http://www.millionaireaffili.com/aff/59/29/
 
 
 
 
 
もちろん、
ここでいう『参加』は、
『お金を払う』だけじゃないですよ、
念のため^^
 

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とても恥ずかしい思いをしました

 
こんばんは、かのけんです。
 

 
先日、スタバで仕事をしていたら、
突然、「合席いいですか?」と
20代前半の酔っ払いに絡まれました。
 
 
私の席に来るまでも、
いろんな人に絡んでいたのですが、
当たり前ですが、みんな完全無視。
 
 
女子高生くらいですかね。
笑って少し相手していたのは。
 
 
今までの私だったら
完全に無視だったと思うのですが、
 
 
思わず、
 
 
「これも縁かな?」、
「自分の経験値があがるかな?」
 
 
とおもって、
少しの時間話を聞いて相手しまいました(笑)
 
 
まあ、相手は酔っ払いなので、
私と話したことなど覚えてはいないと思うのですが、
 
 
「なんの仕事してるの?」
「パソコンで何してるの?」
「会社員?」
「いくらくらい稼いでるの?」
 
 
などなど、
超大きな声でいろいろと質問されたので、
相当、注目を集めたと思います。
 
 

 
しかも、話の途中で、
 
「お兄さん、最近、JKと話したことないでしょ?ないでしょ?」
 
と、彼が叫んでいってきます。
 
 
「お兄さん」といわれるのも相当抵抗があったのですが^^;
テレビを見ない私は「JK」が何を意味しているのかも分からず、
 
 
「ないね~」
 
 
と、間抜けに答えてしまいました。
 
 
どうも「JK=女子高生」のことだったらしく、
(もしかして常識ですか?(恥))
 
 
少し前に、その彼がちょっかいをかけていた女子高生を、
大声で呼び出してかなり恥ずかしい思いをしました^^;
 
 
女子高生は無視してくれて、
さらに注目を浴びることは回避できましたが、
 
 
超恥ずかしかったです・・・。
 
 
最後は、「連れ」だと思われる女の子が、
「帰るよ!」と彼をつれて帰ってくれました。
 
 
もっと、早く来てよ・・・。
 
 

 
さて、この出来事から、
何を学んだのだろうか?と考えてみましたが、
 
 
何を学んだのか教訓めいたことを
まったく思いつきませんでした。
 
 
あえて言うなら、
 
 
JKの意味を知ったことと、
 
 
自画自賛ですが・・・、
 
 
少し人間の器が大きくなったかな^^;
 
 
と思ったくらいです。
 
 
 
・・・今日は、
本当に意味のないメールですいません^^;;
 
 

自立した大人

こんばんは、かのけんです。
 

 
先日、本屋にふらふらと立ち寄って、
2冊衝動買いしてしまったのですが、
 
 
その内の1冊は個人的に大当たりでした。
 
 
社員育成の本だったのですが、
タイトルにつられて購入。
 
 
そのタイトルとは、
 
 
「社員が勝手に稼いでくれる仕組み」
 
 
金持ち父さんの
キャッシュフロークワドラントで言うところの
「ビジネスオーナー」を目指す人にとっては、
 
 
ものすごくキャッチーなタイトルじゃないですか?^^
そう思いませんか?
 
 
なので、ついつい手にしてしまいました;;
 
 

 
しかし、この本、読み進めると、
思っていた内容と大分違いました。
 
 
正直、
タイトルにつられて買った自分が、
すこし恥ずかしくなるような素晴らしい内容でした。
 
 
ものすごく簡単にかいつまんでいうと、
 
 
社員との信頼関係構築から始まって、
いくつかの過程を経ながら、
最終的にはお互いに尊敬しあえる右腕を育てていく。
 
 
そして、このいくつかの過程を
枠組みとしてとらえ、仕組み化する、
 
 
こんな話です。
 
 

 
個人的にこの本で最も大きな学びとなったのは、
子供の教育とも通ずるところがありそうだというところですね。
(「ありそうだ」としたのは、私に社長と社員という関係での、
  社員の育成経験がないからですが・・・。)
 
 
最近聴いたジェームス・スキナーの音声で
 
 
「家庭においてリーダーシップを発揮できれば、
 ビジネス環境でのリーダーシップを発揮するのはたやすい。」
 
 
という言葉がありました。
 
 
しかし・・・、
 
 
今ひとつ、ピンとこなかったんです。
 
 

 
私たち夫婦の子供達の教育に対する唯一の目標は、
 
 
「自立した大人になって欲しい」
 
 
この1点だけです。
 
 
私が言う、
この「自立した大人」というのは、
 
 
  自分で物事を選択(決断)でき、
 
 
  その結果を受け入れ、
 
 
  自分でその責任を取れる、
 
 
こういう大人のことです。
 
 

 
この「自立した大人」って、
本当にいないものです。
 
 
私のサラリーマン時代を同僚や、
上司を思い返しても、
本当に数えるほどしかいなかったですね。
 
 
「アイツ(上司)が部長やってるから・・・」
「あいつのやり方じゃ、プロジェクトが進まない・・・」
「あの人のやり方についていけません・・・」
「上がもっと方針を提示してくれないと・・・」
 
 
などなど、
マイナスオーラでまくりの言葉をこれ以上
書き出すと気分が悪くなるのでやめますが、
 
 
こんな感じの、人に対する文句、
環境に対する文句ばかり言っている人っていますよね。
 
 
私の定義では、こういう人を
「自立できていない大人」と言います。
 
 

 
サラリーマンだろうが、
起業家だろうが、
 
 
ビジネスで成功されている方の1つの共通点として、
すべて自己責任で行動されていることだと思います。
 
 
だから、
この「自立した大人」というのは、
 
 
私はそれだけでビジネスパーソンとして、
尊敬できるんじゃないかと思っています。
 
 

 
また、
ビジネスオーナーを目指すということは、
 
 
経営者を育て上げる、もしくは、
外部から信頼できる経営者を引っ張ってくる必要があるわけです。
 
 
特に、社員から経営者を育てる場合では、
結局、「自立できていない大人」から、
「自立した大人」に教育していく必要があるわけですよね。
 
 
これって、私が思う子育てとなんら変わらないのです。
 
 
むしろ、子育てのほうがより未熟な子供を相手に、
もっと真正面から向き合ってやっていかないといけないわけで、
もっと難しいのではないかと思います。
 
 
そういう意味で、この本を読んだお陰で
ジェームスの言葉がものすごく腹に落ちたわけです。
 
 

 
この本、内容的には、
社員の育成について書かれた本ですから、
 
 
まだまだ、
自分のステージではないことは分かっているのですが、
このように多くの気付きを得られることが出来ました。
 
 
そして、自分のマインドチェンジが、
必要なこともわかりました。
 
 
自分のステージを認識し、
あげていく努力を続けないといけないこと、
 
 
まだまだ、体当たりで勉強していかないと
いけないことがたくさんあるんだなと
再認識させられましたね。
 
 
お勧めします。
http://s-ter.net/knkn/c/03118.html
 

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今までで最高の購入者フォローでした

 
顧客満足度を上げるには気持ちが一番大事ですね。
 
こんにちは、かのけんです。
 
 

 
 
先日、
以前から興味があったネットビジネス系ではない
ある情報商材を購入しました。
 
 
結構、かなり高額だった上、
ネットビジネス系ではないので、
 
 
購入していいかどうか、
事前に妻にも相談しました^^
 
 
自分たちの夢を考えると必要だろうと、
無事、OKがでましたので早速購入しました。
 
 
 

 
 
最近は、教材販売の準備をしているだけあって、
家にものが届いた時点から勉強が始まります。
 
 
DVD3巻と冊子の教材だったのですが、
 
 
どういう梱包なのか、
どこの運送会社を使っているのか、
挨拶文的なものははいっているか、
 
 
そんなことも気になったりします。
 
 
デジカメで
写真まで撮ってしまいました^^
 
 
 

 
 
で、なんでこの教材の話を出したかなんですが、
決して、アフィリしようというわけではないのです。
 
 
購入後、商品以外にあるものが
届いたんです。
 
 
情報商材でここまでやるか、
と思いましたね。
 
 
 
それは・・・
 
 
 
 
 

 
 
と、その前に^^
 
 
 
以前も書いたことあるのですが、
商売のやり方を学ぶ、もっとも手っ取り早い方法は、
 
 
商売がうまい人のお客さんになることです。
 
 
どのような媒体でリストをとっているのか、
どのようなプロモーションを仕掛けているのか、
どのようなセールページを用意しているのか、
どのようなオファーを用意しているのか、
どのようなフォローをしてくるのか、
どのようなバックエンドの展開をしてくるのか、
 
 
さらに、
 
 
どういう包装で商品が送られてくるのか、
どういう封筒で商品案内が送られてくるのか、
 
 
あげればきりがないですが、
いろんなところで勉強が出来ます。
 
 
そして、その手段を確認するだけではなくて、
 
 
なぜ、この手段なの?
 
 
と、考えることが重要ですね。
 
 
 
で、現時点で
個人的に、私が一番、参考になると思っているのは、
ダイレクト出版さんだと思っています。
 
 
ここのお客さんになると、
本当にいろいろと学べますよ。
 
 
下手なダイレクトレスポンスマーケティングの
マニュアルを買うくらいなら、
ここのお客さんになったほうがよっぽど
たくさん学べますよ。
 
 
オファーされる商品でも勉強になりますが、
自分への売り込みをよく研究してみてください。
 
 
こちらは、
オファーされている商品自体も素晴らしいので、
特にお勧めしておきます。
 
http://s-ter.net/knkn/c/02722.html
※明日までの限定オファーです。
 
 

 
 
で、話は戻って、
商品以外に届いたものとは?
 
 
 
 
 
 
何だと思います?
 
 
 
 
 
 
情報商材購入後のフォローとして、
もっとも想像しにくいもの。
 
 
 
 
 
私は、相当、おどろきましたよ。
 
 
 
 
 
情報商材なのに、
インターネットで完結させないんですよ。
 
 
 
 
もっというと、
デジタルで完結させないんですよ。
 
 
 
 
アナログなんです。
 
 
 
 
いいかげん、
いらいらしてきますね^^;
 
 
 
そろそろ明かしましょう^^
 
 
 
それは、
 
 
 
   ”手書きのお礼状”
 
 
 
です。
 
 
 
 
多分、私、
この会社のリピーターになると思いますね^^
 
 
 
 
 
それでは、
こちらもお忘れなく。
http://s-ter.net/knkn/c/02723.html
※明日までの限定オファーです。
 
 
 

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